ビーグレンの口コミ

ビーグレンQuSomeローションの口コミ

この記事ではビーグレンのQuSomeローションを実際に使用した人の感想をまとめて、メリット・デメリットを考えてみました!

 


「私には合いませんでした」20代後半 敏感肌

私は生理前や生理中は敏感肌になってしまう肌質です。

QuSomeローションを使用しはじめた時は良かったのですが、生理前になるとピリピリしたり、日中に肌が乾燥するようになったので使用を止めてしまいました。

肌の潤いやキメが整う感じに手応えを感じていたので勿体ないし普通の時は平気なので、面倒ですが手持ちの化粧水と交互に使用していこうと思っています。

 

「赤みが引いてきた」30代前半 普通肌

顎やフェイスラインに出来てしまった大人ニキビをこじらせてしまい、ビーグレンをライン使いしてみました。もうすぐ1年ですが日に日に赤みが引いていくのが分かりました。

その間も生活リズムや食生活を気を付けていたのでビーグレンだけのお蔭とは言い切れませんが、使用しなくなってニキビがぶり返すのが怖いので使い続けるつもりです。

 

「浸透性はすごくいいと思う」20代後半 敏感肌

本当はニキビ跡に人気のCセラムを使ってみたかったのですが肌に合わず断念。こちらの化粧水はピリピリ感もなかったので1本使い切りました。

結果的には化粧水の浸透性もいいので肌がもっちりした感じはあるのですが、劇的な変化を感じられずリピートしようかは迷っています。

やっぱりビーグレンはライン使いしなければ効果が見られないのでしょうか?コストがかかるのでそこだけが悩みです。

 

「1日で目に見えた効果を実感した」20代前半 脂性肌

ニキビ跡とクレーターのような毛穴の開きが気になってビーグレンのクレイウォッシュとQuSomeローションを使ってみました。

もちろんニキビ跡が1発で治るなんてことはないですが、肌のキメの細かさや弾力は1日で変化を感じましたよ!コスト的に続けれるか分かりませんが、私的にはこの組み合わせは抜群におすすめです。

 

「ワントーン明るくはなったけど」40代前半 乾燥肌

化粧水をQuSomeローションに変えてしようして半年経ちました。肌は1トーン明るくなってファンデーションの色は変わりましたがシミのようになってしまったニキビ跡はまだまだ時間がかかりそうです。

続けていけば消えてくれるのかな?私のような年齢だと期待するる以上の時間がかかると思いますよ。


QuSomeローションのメリットとデメリット

ビーグレンのQuSomeローションは単品でも効果を実感した人は多かったですが時間がかかったり、ライン使いをしてより高い効果を得られるようにしている人も多く、そのためにコストに悩む人が多い印象でした。

 

ビーグレンの購入を考えている人は長い期間がかかる事、それに伴ってコストがかかってしまうことを考えたほうが良さそうです。

 

また、肌に合うかどうかを事前に調べるためにトライアルセットを先に購入し、試してみるという人が多かったので、肌が弱い敏感肌の人やアトピー肌の人は最初にかかるコストを抑えながら商品を試すことが出来るようです。

 

また、女性は生理周期で肌の状態が変化してしまったり、男性でも日焼けや剃刀負けなどで肌の状態が変わることがあります。そういった場合はQuSomeローションで刺激を感じる場合もあるので肌の調子に合わせて使用を工夫することが重要のようです。